児島宮歴研会

神のおつくり人間は成長し期間を経て仏になる

2009-09-25 Fri 08:51:56

子供がすくすくと、成長するのは、誰でもわかるが、大人たちは何故神の命に、叛くのか?
あたりまえでは、ない。
誰の目にも、見えないのは、何故か?
それは現代人が神の命に叛いて、自分勝手に、行動しているからです。

子供がすくすくと、成長するのは、誰が見ても、
解りますね。
これは?
神が与えた人間の期間(成長過程)というものが、あるのを、その通りに、
してこなかった、のが、神の命に叛いて、自分勝手に、行動しているとなる。
ふしぎなことでも、ありません、当たり前の事を、現代日本人は、していないのです。

これはすべて、日本人全体の九十パーセント、くらい、神の命に、そむいて、いる為に、途中から、成長がとまって、同じことの繰り返ししか、していないでしょう。
それが人生とはいえません。
人生とは、一年の、サイクルと同じです。
人間も又これと、同じ、人生でなくては、神の命にそむく事になる。

取り上げると、あまりにも数が多くて、その中から、一つ例を上げる。
ある一定の期間は?誰にもわかりますね。
それ以上は、ないという事です。
運命もこれと同じです。
例えば、日本語というのが、現代人には、わからないのです?
マスコミを通じて聞き取り調査では、
日本人子供から大人に至る、全体の九十パーセント、くらい、日本語とは、固定よりも、今通じている言葉が、日本語と答えた。

ここで「日本語」は神のおつくりに、なられた、という事が、解っていないのです。
大学まで、学んだのは、無に等しいのです。
これなら、教育なんて、いらないのです。
ことば、の大切さが、日本人の基本ですが、
外国人は、日本人とは、違っていました。
何が違うか?
それは歴史を読めば、たいてい、
外国人の場合は、現代の日本人のようです。

それでは同じでは、ないか、ですって?
いいえ、考え方が違います。
それは日本人が、外国人のことば、や、暮らしを、まねた、から同じに見えるだけです。
外国人の歴史は、固定した国成立時代は、ありません?
国成立時代が、あるのは、日本人くらいでしょう。

歴史は年代の期間のことですが、
人間の、人間の期間(成長過程)というものが、ある。
この中で、長く続かなかった原因は侵略、簡単に言えば、泥棒して、生きてきたので、殺戮の時代が、繰り返されて、いたのが、記されています。

世界では日本人はイラクのウバイド、から始まりましたが、ここにあった都も、この北方民族セム人、の手により、奪われて、西洋が始まっています。
次に、ウバイド(日本人の神仏人)は、海を渡り、中国の雲南省に着き、ここで、中国古代の、夏王朝(日本人の神仏人)が中国の始まりです。

日本人の体系にはもう一つの、ドラピタ人(インドアッサラ地方原産)の、ウバイドと、交易していた、菩薩信仰の、日本人の仏人)の歴史も、語らなくては、日本人は、成り立ちません。

ドラピタ人(インドアッサラ地方原産)は環濠集落に住み、狩猟や岩石を採集して、ウバイド(日本人の神仏人)に来て、
物と交換して暮らしていました。
このドラピタ人は、故郷の(インドアッサラ地方原産)に、長い時代暮らしていたのを、イラクと同じように、アーリア人?から、国を奪われて、次の土地へ、移ったのが、中国の、雲南の北に土着して、
夏王朝(日本人の神仏人)の都と交易を、して暮らしていました。
歴史というものは、神仏の命に忠実な民族と、菩薩だけ、信じたのは、どちら側も、似た同じ原因がありました。
キリストと菩薩は同じ、ことを意味します。
それと生活も、似た同じ原因があり、狩猟や岩石を採集をして、暮らしていた。
どちらも共通するのは、制限が期間にあるように、以上のことを、欲するので、暮らしが出来なくなったので、他国に侵略泥棒に、いりました。

このドラピタ人は、故郷の(インドアッサラ地方原産)因んで、殷人と、呼ばれました。

この殷人が、王の都雲南の夏王朝、が暮らしが裕福なので、平等といい、侵略して、奪い盗りました。
その夏王朝に使えていた、殷人が、殷王のいい加減な政治に、我慢が出来ず、周という国の王が、殷王を退治しました。

この時、戦闘の後、仕えていた殷民の大半は、船にのり、新地を求め散りしりに、非難しました。
その一部が紀元前一千年前の縄文人でした。

長い年月なのに何故国とは、ならなかったのか?
それが今の現代日本人のしている神の命に、従わないので、終息しょうとなっています。
今同じことばが、世界共通のことば、だが、平等は、泥棒の原則です?

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